新米ママ必見!初めての子育て「寝不足+イライラ」を乗り切る5つの方法

愛する我が子を身ごもったときからママになる実感をする女性の方々。

生まれてきた我が子をみて、目に入れても痛くないほど愛おしいと感じる反面、なかなか寝てくれないことも多く寝不足が続いている方も多いはず・・・

そんな新米ママ必見の朗報をご紹介します♪

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誰もがぶつかる!子育て中の寝不足!私はこれが「つらい」

生まれてきたばかりの我が子は本当に可愛くて仕方ないですよね。

可愛くて可愛くて仕方ないのに・・・ママの睡眠不足が重なると“可愛い“と思う余裕すらなくなってしまうのです。

新生児のころは昼間でも夜中でも2時間おきの授乳
お腹がすいたら泣いて
オムツが汚れたら泣いて
暑くても寒くても泣いて・・・

赤ちゃんは泣くことがお仕事なのはわかっていても、泣いている我が子をみてこっちまで泣きたくなったママも少なくないと思います。

 

ベテランママがこっそり伝授!子育て中の寝不足解消法!

子育て中の寝不足を乗り切ったベテランママが、5つの寝不足解消法をご紹介します。

1. カフェインはとらない

みなさんもご存知の通りカフェインは睡眠を妨げます。

コーヒーで眠気が醒めるということは、当然寝る前にコーヒーを飲むと寝付きが悪くなるということです。

そしてこのカフェインの覚醒作用なのですが、多くの人が思っているよりも効果は強くて長く続きます

どうしてもコーヒーがやめられない、という方はカフェインレスのコーヒーや紅茶を探してみてくださいね。

2. 家事は適度にサボる!とにかく赤ちゃんと一緒に寝る

慣れない育児の中、今までと同じように家事をこなすことは99%無理だと思ってください。

洗濯物を干そうとしたとき、ご飯を作ろうとしたとき、そんなときに限って赤ちゃんが泣き始めます。

全てを完璧にこなそうとせず、程よく手を抜いて無理のないように継続することが大切なのです。

そして重要なのが、昼間赤ちゃんが寝たら一緒に横になること!眠れなくても目を閉じているだけで十分身体は休まりますよ。

3. 赤ちゃんは添い寝で寝かせる

添い寝で寝かせるとつぶしてしまいそう・・・と考えるママも少なくないと思いますが、寝不足には絶対に添い寝がオススメです。

ベビーベッドに寝かせていると、泣き声がするたびに体を起こさなければいけませんが、添い寝で寝ていると寝ころんだまま授乳もできますしママへの負担が激減します。

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4.夜の授乳を夫と代わってもらう

添い寝で寝かしつけても寝られないという方には、夜の授乳を夫と代わってもらうのがオススメ。

旦那さんの負担は増えてしまいますが、奥さんに頼られると嬉しい男性も多いのです。

それに「自分が家事育児に貢献している」という気持ちにすることもできます。

夜の授乳を夫に丸投げしてみると、最初は不安で何度も起きてしまいますがママもきちんと睡眠をとることができ、イライラが赤ちゃんや旦那さんに伝わることも減ってきます。

5. わずかな時間でも外出する

毎日の育児の中、家の中にこもって同じことの繰り返し・・・わかってはいてもストレスはたまるものです。

そこで可能な限り、外出することを心がけましょう。

もちろん赤ちゃんが小さいときは難しいかもしれませんが、1日10分から15分のお散歩でも気分転換になりますよ♪

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さいごに

いかがでしたか?ママに余裕がないと、どうしても赤ちゃんの泣き声や自分の寝不足にどんどんイライラしてしまい、気分も落ち込んでしまいます。

しかし赤ちゃんといえども、ママの気持ちは伝わってしまいます。

小さなイライラが抱えきれなくなる前に、うまくストレスを発散させましょう。

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